ベータ版OmniPMで運営していただける事業者を募集しています — 最初の12か月は50%オフ。申し込む

プラットフォームAI

賃貸運営の雑務は、AIに。 判断するのは、あなたのチーム。

予約内容とナレッジベースをもとにゲストへの返信をすべて下書きし、パスポートや振込のスクリーンショットを一件ずつ読み取り、領収書を経費に変え、ハウスガイドを13言語で作成します。そして、何かを送信する前には必ず人の確認を待ちます。

下書きして、待つ

返信は、人が送信するまで下書きのままです。自動送信は、オンにするまでオフのままです。

根拠を示す

すべての下書きに、参照した情報(予約、カレンダー、ナレッジベース)と確信度が表示されます。

許可するまでオフ

入居者データへのアクセスは、スタッフごとに閲覧のみで付与します。

すべてを記録

すべての照会とチェックが記録され、チェックごとに個別のスイッチがあります。

AIが担う6つの仕事

画面の隅のチャットボットではなく、 業務の画面そのものに組み込まれた、小さなAI機能。

返信

すべてのメッセージに、ゲストの言語で下書きを

予約内容、これまでのやり取り、部屋ごとのナレッジベースをもとに作成。参照した情報と確信度も表示します。

チェック

パスポートも支払いも、届いたその場で確認

¥128,000 → Hikari Living振込明細が11月分の賃料と一致

書類の取り込み

写真もフォームも、そのままデータに

文章の作成

ハウスガイドも物件紹介も、13言語で

Mitaka Garden 302 · 物件紹介文、ハウスガイド、ハウスルールをWebサイトにそのまま掲載できます。

アシスタント

スタッフにも、入居者にも、サイトの訪問者にも回答

オペレーション

レポートは自動で作成、問題は見逃さない

退去レポートは入居時の写真と照合され、清掃レポートは要約され、ナレッジベースに加えるべき新しい情報が提案されます。

自社データに基づく回答

回答の根拠は、自社の予約とナレッジ。 ネット上の憶測ではありません。

コントロール

AIに何を任せるかは、あなたが決める。 機能ごとに、スイッチで。

チェックや自動化のひとつひとつに、運営会社ごとのスイッチがあります。入居者データへのアクセスは、特定の担当者に許可するまでオフのまま。すべての照会が記録されます。

データ保護の仕組み

AIクレジット

すべてのプランにAIクレジット付き。 足りなければ、いつでも追加。

1クレジットは、返信の下書きや領収書の読み取りなど、AIの処理1回分です。負荷の大きい処理では数クレジットを使います。クレジットは毎月プランに付与され、追加パックはご契約中は失効しません。

毎月の付与分

20室まで1,000クレジット
21〜60室3,000クレジット
61〜150室8,000クレジット
151室以上個別見積

1クレジットでできること

返信の下書き・「改善」・チケット返信1
アシスタントの回答(スタッフ・入居者・Webチャット)1
領収書・振込明細の読み取り1
チェックイン時のパスポート・身分証チェック2
13言語のハウスガイド・物件紹介文の作成10
退去時の点検レポート10
リサーチ・ファクトチェック済みのブログ記事25

追加パック

1,000クレジット¥3,000
5,000クレジット¥12,500
20,000クレジット¥40,000

追加クレジットはご契約中は失効しません。

料金を見る
ロードマップ

次は、仕事そのものをこなすアシスタント。 ベータ版の参加事業者から先行提供。

スタッフがダッシュボードやLINEからメッセージで指示を送ると、アシスタントがスケジュール、予約、メッセージ、支払いにまたがって実行します。何かを変更・送信する前には、必ず確認を求めます。

AI機能の一覧。 現在稼働しているものをすべて。

メッセージ

  • ゲストの言語で返信を下書き(参照元と確信度つき)
  • 会話ごとに担当者を提案
  • 「改善」でスタッフの入力文を書き直し
  • チケットへの返信の下書き
  • ドアの暗証番号とWi-Fiは到着直前にのみ共有
  • 13言語への翻訳

チェック

  • チェックイン時にパスポート・身分証を読み取り
  • 判読できない・不適切な・改ざんされた書類を差し戻し
  • 同じ身分証による2人分の登録をブロック
  • 振込のスクリーンショットで金額と振込先を確認
  • 重複した支払い証明を保留

書類の取り込み

  • 領収書の写真を経費の明細に
  • 予約フォーム・ウェイティングリストのフォームをデータに
  • 物件ページから部屋とその情報を登録
  • PDF・Word・Excel・CSVファイルからナレッジを取り込み

文章の作成

  • ハウスガイドを作成・翻訳
  • 物件紹介文と求人原稿
  • ブログ記事のリサーチ・執筆・ファクトチェック
  • キャンペーン、お知らせ、SNSの投稿文

アシスタント

  • WebとLINEで使えるスタッフ用アシスタント(最新の空室状況と費用を参照)
  • 入居者ポータルの入居者向けアシスタント
  • 最新の掲載物件を検索するWebサイトのチャット
  • 答えられなかった質問を集めて、ナレッジの不足を補う

オペレーション

  • 退去レポートを入居時の写真と照合
  • 清掃レポートを要約し、問題を指摘
  • メンテナンス案件に名前を付けて整理
  • 会話から新しいナレッジを提案

AIについてのよくある質問

OmniPMはどのAIを使っていますか?

AnthropicのClaudeです。下書き、チェック、書類の読み取り、文章の作成のために、OmniPMから直接呼び出しています。

AIが自分でメッセージを送信することはありますか?

自動送信をオンにした場合のみです。初期設定では、すべての返信は人が送信するまで下書きのまま待機します。

機能ごとにオフにできますか?

はい。パスポート、支払い証明、チェックイン内容の妥当性など、チェックごとに個別のスイッチがあり、自動化にはマスタースイッチがあります。

AIを通じて入居者データを見られるのは誰ですか?

許可するまでは誰も見られません。アクセスはスタッフごとに閲覧のみで付与され、すべての照会が記録されます。

AIクレジットとは何ですか?

返信の下書きや領収書の読み取りなど、AIの処理1回分です。13言語のハウスガイド作成のような負荷の大きい処理では、より多くのクレジットを使います。すべてのプランに毎月クレジットが含まれ、いつでも追加できます。

AIで運営する、最初の事業者に。ベータ版の参加事業者は12か月間50%オフ。